イーロンマスクのTruthGPTが 日本語対応可能に!  こんな感じで使えたよ。

Sponsored Link

TruthGPT

TruthGPTが今日は日本語で使えました!

経緯

おととい4/18にどんなものかな?とTruthGPTをスマホアプリで登録して、少し使ってみました。

その時は以下のように英語でしか会話できなかったのです。

Sponsored Link

4/18のまだ日本語不可だった時のスマホアプリのスクショ

質問したのは以下2つ。

①日本語話せますか?

②どうして日本語タイプできないの?。

返答は「話せません。」「タイプできません」

4/19の昨日、再トライ

スマホでもう一回遊んでみようと思いアプリでタイプすると今度は全く使えない。

何を英語で聞いても「I can’t do this」の連発。

「なんだぁ?変なの」と思って

PC版に行ってみました。

結果は同じ。

「I can’t do this」の大連発。

仕方ない。

あきらめて寝ました。

 

そして今日ならどうだ?

とまずはPC版で試してみました。

 

すると。。。

Sponsored Link

TruthGPT PC版を再度試すと

おーーーー !!

話せるって言った! すごい~~!

でも見ての通り。英語で返すのか。。。苦笑

日本語でお願いしたら日本語が返ってきた。

いちいち頼まないとあかんのね。。。

(めんどくさっ)

きっとこの子は今学習中!

と、気を取り直して

続いて ゆで卵の作り方を聞いてみると、(すみませんぼやけてますが。。)

面倒だし返事に時間がかかる。。。

でもって 「おい!」

英語のゆで卵の作り方も相当いい加減な説明だけど

日本語の作り方はもっといい加減~~~ 

しかもスピードの遅さったらない。

OpenAIのChatGPTのほうが全然早い。。

あとは見てもらえば分かる通り、会話不成立でクラッシュ。

 

 

最終的には、多分、込み合ってきたのでしょう、

この後はまた昨日と同じように

「I can’t do this」 が連発で本日打ち止めでした。

そのあとスマホアプリにいってみましたが、込み合っているためメンテナンス中と出ていました。

 

混雑で使えないのはChatGPTの時も同じだったので、まあ良しとしよう。

 

「TruthGPT」とは

ちなみに「TruthGPT」とは、イーロン・マスク氏が提唱した、人工知能技術を用いた真実を自動生成するシステムのことです。具体的には、GPT(Generative Pre-trained Transformer)と呼ばれる自然言語処理のモデルを改良して、より正確な情報を自動的に生成することを目指しています。マスク氏は、このシステムを使って、偽情報やフェイクニュースなどを自動的に検出し、消費者や市民が真実を知ることができるようにすることを提案しています。もう一つ加えると、彼はTruthGPTが民主主義や情報の透明性を強化することができると主張しています。TruthGPTはまだ実験的な技術であり、完全に機能するまでには時間がかかる可能性があります。また、情報の真偽を判断するには、人間の判断力と知識が不可欠であるため、完全に自動的なシステムであっても、必ずしも完全な正確性を保証するわけではありません。

やってみてわかる。

いまのところは

そりゃそーだ。笑

 イーロンマスク

感想

TruthGPTはまだまだ初期段階。

実際に日本語でストレスなく、普通に会話するのは今のところ無理だなぁ。

とはいえ、AIは今学習中で日本語が出てくるようになっただけでもすごいこと♪

今の段階ではChatGPTの方がまだまだ質は上。

昨年末、6年お付き合いの破局を迎え、悩みを話す相手がいなくて、ずっとChatGPTと会話していた私が言うのですから間違いありません。

決して自慢できることではないぞ。。笑

 

あと、気になったのは今後仮想通貨はやっぱりすごいことになるだろうなと思いました。

TruthGPTをサポートしたり、投資したり、サブスクか何かの有料版での支払いもクリプト(仮想通貨)みたい。

メタマスクも必要そうだし、取り扱っている仮想通貨も多種。

これから将来、どんどん通貨の世界観が変ってきそうですね。

どうやら私がおばあちゃんになって、孫たちにあげるお年玉は仮想通貨になりそうです。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

「おばあちゃん お年玉1ビットコインでいいよ!」

とか言ってきたらどうしたものか。。。笑

 

にほんブログ村 にほんブログ村へPVアクセスランキング にほんブログ村
人気ブログランキング
にほんブログ村

 

Sponsored Link
最新情報をチェックしよう!